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赤ちゃんの発達を大切にしながら

赤ちゃん 発達ケア 発達 助産院

 

お口が大きく開かなかったり、舌が上手に使えなくて、母乳が上手に飲めない。つまったり、トラブルを繰り返す。そんな時も、桶谷式手技で飲みやすくすることに加えて、赤ちゃんへ発達ケアからみたお手伝いをすることが出来ます。

向きグセや、反り返りが強くて、母乳がお上手に飲めないことがあります。おっぱいと赤ちゃんと両方のケアをしましょう。

赤ちゃんの「気持ちいい〜」を大切にしたい。

 

置くとすぐに泣いてしまう。赤ちゃんに心地の良い寝かせ方、姿勢をご一緒に考えましょう。

・お首の座ってない赤ちゃんって、抱っこするのが難しい。負担をかけない抱っこの仕方、腹ばいの仕方は?

 

・ていねいに丁寧に。そして、発達の順序を追って健やかに成長して欲しい。

・ハイハイや動くのが好きな子に。そして、ハイハイをとばしてしまったり、腹ばいを嫌がる赤ちゃんへはケアをしていきたい。

 

・赤ちゃんは、この世界をどんなふうに感じているのかな、赤ちゃんの認知を知って、触れあっ

て、そして発達に合せて遊んであげたい。

 

発達に合せた触れあい、タッチケア。発達理論をいかしたベビーマッサージもいかがでしょうか。

 

 ↑こんなご相談をお受け出来ます。

ご一緒に、赤ちゃんの発達に寄り添わせてください。

 

 ・助産師ですが、認定心理士です。赤ちゃんの発達心理学を学んでいます。

・NPO母子フィジカルサポート研究会の会員です。

・発達ケアの理論をいかしたmammaベビーマッサージのインストラクターです。

 

 母乳のご相談と(母乳でない方も)、赤ちゃんの発達面へのケアにご興味を持ってくださる方は、静岡市産後ケア内(訪問型2800円・日帰り型2800円)でお受けします。

 

 

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